雑学検定とは
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現在、4級の採点中です。受験できる級はありません。
第一回とは異なる部分があります。必ず最後まで目を通してから申し込みをしてください。
受験するにあたり、以下の条件を満たしているかを確認してください。
1. インターネットに接続し、情報の送受信を行える環境にあること。
2. 受験時間(1時間)以内に解答を送信できる状況にあること。
3. Internet Explorer, Netscape Navigator, Mozilla Firefoxなどの標準的で画像の表示が可能なブラウザを使用し、フォームから送信ができる環境であること。
4. プロクシサーバーを介さずにインターネットに接続していること。
上の条件に出てくる用語の意味がよくわからないという方は、恐らく条件をクリアしていますのでご安心ください。
問題形式
問題は全部で25問出題され、100点満点です。これは全ての級で共通です。
問題の形式は記述式、正誤式、選択式などの複合です。
合否判定
各級の合格点は70点以上です。70〜79点までが「C合格」となります。
80〜89点が「B合格」、90〜99点が「A合格」、そして100点満点は「S合格」です。
試験時間
試験の所要時間が計測・公開されます。60分以内で解答を送信してください。試験時間を超過しての解答は不合格となりますので、くれぐれも注意してください。
受験方法
1. 受験申し込みフォームへの記入
このページの一番下に受験申し込みフォームへのリンクがあります。そのリンク先のフォームに必要事項を記入してください。
記入を終えて送信すると、試験のページへ飛びます。この時点から試験開始となります。試験時間は60分です。
2. 解答の記入
試験問題の解答は解答欄に記入することによって行います。
下の画像のような形式になっています。「うぐいす」とひらがなで記入してあるのが解答欄です。ちなみにこの例題は実際の試験問題ではありません。
問題の答えは辞書で調べたり、検索したりしても構いません。もちろん、自分の知識のみで挑戦したいと思われる方はそのようにしてくださって構いません。
3. 解答の送信
必要事項と解答を全て記入し終わったら、解答を送信します。
その際、「解答の記入が終わり、見直しも行いました。 」という項目にチェックを入れてください。
送信ボタンを押して解答を送信すれば検定は終了です。合否発表をお待ちください。
合格の場合
受験者からの解答が到着すると当方が採点を行います。採点は手動で行いますので、発表までに数日かかる場合があります。ご容赦ください。
「合格者等」に名前その他を掲載することで発表が行われます。
メールでの通知は予定しておりません。
不合格の場合
残念ながら不合格だった場合、「合格者等」にて掲載します。 不合格の場合実名ではなくハンドルネーム(受験フォームに記載する場所があります)で掲載されます。この掲載はごく短い期間です。ただし、試験制限時間を大きく超えて解答が到着した場合この掲載は行われません。
解答と解説
受験フォームで発行される受験IDを保存しておくことで、合否発表後に試験問題の解答と解説を見ることができます。「過去問題と解答」に解答ページへジャンプできるボタンがあります。
ただし、解答と解説ページが用意されているのは、解答を送信された方に限ります。申し込みをしたものの解答を送信されなかった方は、受験IDを入力しても解答を見ることはできません。
注意事項等
(1) 一度受験フォームから送信を行いますと、その回での同級再受験はできません。 次回に受験するか、別の級を受けることができます。
ただし、受験IDを保存しておけば、試験時間以内で解答をまだ送信していない場合、受験フォームにIDを再記入することで試験を再開できます。
これは、誤って試験ページを閉じてしまった場合の救済措置として講じられるものです。
(2) 受験フォームを介してでなければ試験ページには到達できないようになっていますが、問題の「先読み」つまり試験開始前に試験問題を見る行為はいかなる方法であれ禁止です。
また、別名を使って(使わずとも)同級を複数回受験することは禁止です。対策を施していないわけではありませんが、明確に禁止とさせていただきます。 ただし、(1)に記載されている状況は複数回受験とはみなされません。
(3) 受験フォーム送信から起算して60分が試験時間ですので、それを過ぎて回答を送信された場合不合格となります。
(4) 試験ページは閉じたり移動したりしないよう十分注意してください。閉じてしまうと再びページへ到達することはできません。(1)の条件で試験を続けることはできますが、解答が保存されず、記入をやり直しになる可能性があります。
試験問題を家族や友人と相談することはできます。 しかし、例えばAさんがBさんに問題を見せ、BさんがAさんと同じ級を受験するというのはやめて頂きたいです。 試験の意味がなくなります。もちろん違う級を受けるのであればなんら問題ありません。
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3級の開始をお待ちください。
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