雑学解剖研究所

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研究所紹介 スタッフプロフィール 所長の言葉
     
 

 名称:雑学解剖研究所

■ 活動内容:全宇宙を包括したあらゆる事象のとりわけ知的好奇心を刺激すると思われる部分の研究及び発表。

■ 設立日:2003年6月2日

■ URL:http://why.mods.jp

■ mail:

■ スタッフ:

 所長=リオ

 副所長=ツッチー

 顧問=日野紀夫

 所員=タジタジ

 助手=ミク、イオ

 

■ スタッフプロフィール

  

■ 所長:リオ

 群馬県に生まれる。 本が多い家庭で育ったため、幼い頃から雑学に興味を持つ。が、勉強はからっきし。

 小中学校問題児としてマークされるも県内の高校に入学。三年生の時高校生クイズに出場したがあえなく敗退。 

2002年頃から雑学サイトを運営するようになり、現在は雑学解剖研究所所長。

 趣味は昼寝と読書。しかしケチなので本を定価で買うことは滅多になく、市立の図書館か古本屋を利用する。「Newton」や「子供の科学」といった月刊誌なども図書館で借りるが、最新号が借りられないのが悩みの種。「Newton」と「子供の科学」を定期購読しようかと本気で悩んでいる。「子供の科学」は子供向けとはいえ、内容は高校〜大学レベルのものが少なくない。それでいてわかりやすいのでオススメである。

 

■ 副所長:ツッチー

この度、リオの強い要請に受諾して頂き、当研究所の副所長に就任。彼が加わった事により、コンテンツの更なる充実が期待される。 なお、彼もリオと高校の同級生である。

※(所長より:これはツッチーから送られてきた紹介文を唯々諾々と掲載したものである)

 

■ 顧問:日野紀夫

研究所の顧問でありベータテスター。研究内容のアドバイスや雑学ネタを持ってくるが基本的に何もしていない。

本名のように思われがちだが、実は「ピノキオ」をもじったハンドルネーム。

 

■ 所員:タジタジ

リオと高校の同級生。研究所のイラストレーター兼所員。高校生クイズのときは彼も参加した。

筋肉隆々のマッチョマンを描かせれば彼の右に出るものはない。

一時パソコンが壊れたためイラスト描きを中断したが、ハイスペックマシンを引っさげて復活した。

絵描きに使用するソフトはフリーウェアにこだわる剛の者。しかし水彩画(厳密にはアクリルを愛用)に彼の才能が発揮されるのは否めない。

 

 助手:ミク

 オスのミミズク。近所のペットショップで売られるもあまりに口が悪く売りものにならないため、困った店主から研究所に持ち込まれた。 悪智恵が働き、ミミズクにしては珍しく人語を解す。

メガネをおでこのせているが、実際にかけることはあまりない。本を読むことがあるので、ミミズクにしては近眼らしい。

本人にして見ればお洒落のつもりなのか、しばしば羽毛を染めている。 手伝わせれば備品をいくつも壊し、暇があればマンガを読んでるかネットでアイドルの写真をあさっている。

資料集め担当。

 

 助手:イオ

 オスの黒猫。もともと13歳になると1人立ちする魔女の飼い猫のため人の言葉が分かる。飼い主の魔女がよほど生活に困っていたのか、雨の日に「拾ってください 名前はイオ」と書かれたダンボールに入れられ研究所前に置かれていた。

 悲惨な境遇にもめげないクールでドライな性格。しかしミクのボケへの突っ込みは強烈である。

ニュース集め担当。 

 

■ おじいちゃん:レオじい

 物知りのお爺ちゃん。以前はトップページで小ネタ雑学を喋っていた。 レオナルド・ダ・ヴィンチをモデルにしているので左利き。 侘び、寂び、粋を愛する好々爺である。

 

※この設定はフィクションを多分に交えて構成されています

 

 

研究所設立に当たって〜所長:リオより

 

 現在の某人気番組では「人生において役に立たないムダ知識」と銘打って多数の人々の心を捉えております。ムダ知識とはいわば雑学。 しかし。この研究所では「雑学=役に立たない知識」という見方は全くしておりません。しからば、雑学とはなんぞや?

「古今東西、東西南北、老若男女奇妙奇天烈摩訶不思議、森羅万象あらゆるもの、即ち全ての学問のうちとりわけ知的好奇心を刺激する事象」

 

これこそが当研究所の掲げる「雑学」です。断じてマメ知識や役に立たない知識などではありません。  

ムダな知識など、ない。

  一見どうでもよい知識に思えるものがあるかもしれません。 しかし、誰が「それは本当にムダだ」と言い切れるでしょうか?その知識が加えられたことで、あなたの脳の中では複雑にシナプス同士が絡み合い、新たなニューロンとの結びつきが生まれます。そうしたことのどこがムダでしょうか。ほんとにくだらない知識でも、何かのおりに話しの種になるかもしれません。それで人間関係の闊達油になるのであればもはやそれはムダ知識ではありません。  というわけで、当研究所では「すべての知識を大切に」していきたいと思っております。

 

2003年10月 雑学解剖研究所所長 リオ

 

 
     
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